交通事故に気をつけて

先日のこと、家族が自転車走行中に後ろから来た四輪車に追突されました。
幸いにも骨には異常が無く打撲だけで済みました。

ところが医師からは、場合によっては骨折よりいつまでも痛みが引かず、完治に時間が掛かることもあると言われました。
案の定医師に言われた通り2週間以上経ちますが投げ出され地面に打ちつけられた身体の部位の痛みが抜けないそうです。

幸いにも寒い季節で防寒のため厚着をしていたため切り傷は大したことなくすみましたが、
桜の開花の季節となり、薄着になる中での事故ですと肌を守ってくれる服がないため切り傷がすごかったと思います。
こちらの事故の原因は運転手の脇見運転との事でした。

いつ被害者、加害者になってしまうか判らないので注意しすぎるくらいな安全運転をしなくてはと思った出来事でした。
事故となると保険のことが頭を過ぎります。

今回は被害者の立場の為保険加入ついてはあまり気にせずに済んでいますが、加害者の立場になればたいへんなことだと思います。

保険に入っていて良かったと思える方はいいのですが、そうでない方はブログを読んでいただいた事をキッカケに保険(生命保険、障害保険)について考えてみてはいかがでしょうか。

必要以上に加入することはありませんが、今の自分のライフスタイルにあっているか診断することも大切なことだと思います。

もしよろしければ、日本規格研究所株式会社に相談してみて下さい。

もちろん、アクシデントに遭わない事を願ってやみません。

アスカ総合事務所 西島智香

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

前の記事

花咲く春に

次の記事

ホヤという食べ物